ジャズワールド紙休刊のお知らせ
更新日:2020年2月9日HEADLINE、FROM EDITORを更新しました

ジャズ機関紙 Jazz World は、1979年より編集長であり、ビブラフォン奏者である内田晃一氏を中心に、ミュージシャンやヴォーカリストなどの編集スタッフによって

運営されています。

国内ジャズイベントの詳報、国外ミュージシャンの動向、海外ジャズニュース、著名ライブハウスの月間スケジュール、新譜CD紹介などを網羅し、その他衝撃的なューチャーストーリーを掲載しています。 

 

~本紙の特徴~

本紙は、媒体効果を高めるために広範囲に見本紙を配布することでも知られ、全国のライブハウス、楽器店、レコード店、コンサート会場、ジャズフェスティバルなどで配布されることもあります。 

「ジャズワールド」の会社定款には、「アーティストの提供」を謳っており、毎年全国の特約サマージャズフェスティバル主催団体に出演者プランを提供し、確定したのち東京事務所としての機能で事業をプロモートしています。

ライブハウスの特色を生かした出演者・グループを紹介し、営業成績の向上に寄与しています。

ミュージシャン・ヴォーカリストのイメージアップ、実力&人気アップを目的としたレクチャーを試み、ジャズ界での存在感を高めることに寄与しています。

以上に関する疑問・ご質問、又は現環境改善を希望するアーティストに対するご相談を常時行っておりますので、小社事業部宛にご連絡下さい。ジャズ愛好者様にダイレクト且つ、的確に、広告媒体としての絶大な効果をご提供させていただいております

また、本紙の最大の特徴であるタブロイド利点を生かし、購読料金、広告掲載料金が大変に安いのが特徴です。

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